Practitioner

施術者について

看護師・ペディグラス認定 足爪補正士

爪の形を整えるという仕事は、爪だけを見ていては足りない場面があります。足全体の状態、靴、歩き方、そして「これはサロンで続けるより医療機関にかかったほうがいい」という見きわめ。看護師として身につけたことが、そのまま日々の施術に出ています。

保有資格

  • 看護師(国家資格)2015年取得
  • ペディグラス認定 足爪補正士2026年取得2025年にペディグラスの研修を受講

看護師としての経歴

  • 2年消化器内科・外科
  • 3年血液内科
  • 5年循環器内科

看護師として10年。この間、患者さんの爪切りや足浴を通して、たくさんの足に触れてきました。

爪の勉強を始めた理由

看護師として働くなかで、患者さんの爪を切ったり、足浴をしたりする機会が多くありました。

けれど、トラブルのある爪を前にすると、どうすればいいのか分からないことが多く、もどかしさが残りました。その気持ちが、爪の勉強を始めたきっかけです。

できること、できないこと

はっきりさせておきたいので、先に書いておきます。

サロンでお引き受けすること
  • 専用プレートを使い、爪の形を少しずつ整える補整
  • 肥厚爪・変形爪など、ご自分では切りにくい爪のケア
  • 爪の切り方や靴の選び方など、日々の過ごし方のご相談
  • ご外出が難しい方のご自宅への出張(大阪市生野区・平野区)
お引き受けできないこと
  • 当サロンの施術は医療行為ではありません。診断や治療は行いません
  • 強い痛み・腫れ・化膿がある場合は、まず医療機関の受診をおすすめします。
  • 爪の色や厚みが明らかに変わっている場合は、まず皮膚科でのご相談をおすすめします

※当サロンの施術は医療行為ではありません。効果には個人差があります。

気になることがあれば、どうぞ。

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